収入が減ってしまい、これ以上住宅ローンの支払いができません。

 
ご自宅を手放してもよいかどうか、住宅ローン以外にお借入があるかどうかに応じて、下記の方法があります。
    ①任意整理
   ②自己破産
   ③個人再生
   ④任意売却等

 
ご自宅を手放したくない場合は、①や③の方法を、手放してもよい場合は、②や④の方法を検討するのが通常です。
 
どのような方法を取るのが良いのかは、お客様のご意向と状況によって全く違ってきます。一度司法書士にご相談いただくことをお勧めいたします。